誰も真似したいとは思わない世界 | 2011年07月

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「ハリーポッターと死の秘宝 PART2」をみてきた(2回目)

ハリーポッターと死の秘宝PART2をみてきた。

2回目である。

前回と違うのは、3Dメガネをかけるため、コンタクトをしていった点と(前回は眼鏡をかけていた)、人気映画ということで、観客が多く、あまりよい席ではなかったので今回はみやすい席で楽しもうと、深夜の上映回を選んだ点である。

24時35分からの回である。

ちなみに終了は26時45分である。

観客も10人弱であり、ほぼ貸切状態である。

ちなみに私はエンドロールを最後までみて、映画の余韻にひたりたいタイプなので、今回もそうしていたのだが、終わったあと周囲を見渡してみると私しかいなかった。

満員の状態でみるのとはまた違った雰囲気であった。

一言で言えば、静かすぎた。

観客がたくさんいる場合、ユーモラスなシーンでは笑い声が聞こえ、怖いシーンでは若干の悲鳴が聞こえたりする。

また、ポップコーンを食べる音が聞こえてきたりもする。

そんな音をうっとおしく思っていたこともあったが、なければないでなんだか落ち着かない。

映画館でみる映画は大勢でみる方が楽しめるようだ。

そうそう、今回の映画ではマクゴナガル先生が大活躍している。

年齢差はあるが、ああいう「強い」女性は素敵であり、あこがれる。

まあ、現実世界ではなかなかめぐりあえないのであるが・・・・・・。


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ちょっと神戸へ

今日はちょっとむしゃくしゃすることがあったので、カラオケへ行ったが、どうもおさまらないのでさっさと切り上げ、新幹線に飛び乗り、三宮にある行きつけのバーで飲んできた。

最初は馴染みのバーテンダーの人に愚痴を聞いてもらっていたのだが、しばらくして一人の男性が店にやってきた。

見た感じホストだろうなと思った(実際そうだった)。年は二・三歳年上だろうか・・・(その後23歳だと知った)。

彼はカウンターで座っていた私のすぐ近くに座り、「いつものやつね」とカクテルを注文した。

その後彼はしばらく一人で飲んでいたが、こっちの話が気になったのか、話の輪に入ってきた。

「こういうことがありまして・・・。」と私が彼に話すと、

「俺もそういう経験あるよ」と、経験談を話してくれた。

「そういう経験」といっても、明らかに相手の経験の方がいろんな意味でスケールが大きかった。

私の悩みは、(自分の中では大きなものに感じていても)たいしたことはないなと思えた。

正直そのことに気づかせてもらったことだけでもありがたかったのだが、彼の話はそれだけでは終わらなかった。

その後彼は自らの経験に基づき、幾つかのアドバイスを私にくれた。

アドバイスの内容を書くと、相談内容がばれてしまうのでここでは書けないが、私は、そのアドバイスの的確さに感心し、納得もした。

今後彼のアドバイスを実践していきたいと思う。

自分の問題が解決したところで、今度は彼が愚痴をこぼしはじめた。

その内容は、店(ホストクラブ)に来る迷惑な客の話であった。

カクテルをぶちまけられたりとかは普通にあるそうだ。

しかも理由がひどい。

彼は自分のミスならまだいいと言っていたが(私は嫌だが)、なんと原因は、「自分以外のお客さんと食事に行っていたから」だという。

他にも迷惑な客の話を聞いたが、どれも理不尽な話であった。

それこそ、「ホストなんだからそれぐらい我慢しなさい」のレベルではないような。

当然私にはそれに対してアドバイスなどできないわけで、その話を真剣に聞くことしかできなかった。

その後、野球の話や服の話で盛り上がった。

そして、お互いに相手のことをわりと気に入ったようで、名刺を交換した。

今は岡山へ帰る新幹線の中である。

バーというのはたまにこういう出会いがあるのがいい。

何人かで行くのもいいが、一人で行っても十分楽しめる。

写真は今日食べたかき氷、ブルーソルト味(写真のうつりが悪いが、実際には上部も青色である)。

一応saltだから塩味なのだが、まったく気にならなかった。

「ブルーハワイとなにが違うの」というレベルである(私が味音痴なだけかもしれないが)。


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しゃべり方が

カマっぽいと友人に言われた。

まあ、前々からいつか誰かに言われるとは思っていたことだが、さてさてどうしたものか。

どうしてこの口調になったのだろうと考えてみた結果、二つの原因があると思われる。

1つ目は高校時代の英語の先生の口調がうつったのではないかと思う。

今の口調は、明らかに高校時代の英語の先生の口調に似ている。私と同じ高校出身の人であれば、「ああ、あの先生か」とすぐわかるはずである。

別に意識したわけでもなんでもないが、なぜかそんな口調になっている。

もう1つは、少女漫画的世界の弊害とでも言っておこうか。

少女漫画の男性は、比較的「~だよ。」とか、「~じゃないかな。」といった柔らかい口調で話すことが少なくない。

具体的にどの漫画の誰とは言わないが、おそらく彼らの口調を(意識的にか無意識にはわからないが)真似するようになったことが原因の一つではないかと思う。

したがって、当初は少女漫画的世界の男性キャラのような柔らかい口調で話すことを意図していたし、実際にそんな話し方であったように思う(もちろんそのままではない)。

それがいつのまにか、現在のような口調になったわけだが、果たしてどこで間違ってしまったのか・・・。

今のところ矯正する予定はない。

おそらく私のしゃべり方が急に男らしく?なったとしたら、それは誰かに恋をしていて、相手の女性に「男らしく」見せたいと思っていたりするのかもしれないが、今の私には当分そんな時期はやってきそうにない。


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「コクリコ坂から」をみてきた

コクリコ坂からをみてきた。

ジブリの映画を映画館でみるのは、もののけ姫、千と千尋の神隠し、崖の上のポニョに続いて4作目である。

当初は映画館でみる予定はなかったが、宮崎吾朗監督等の舞台挨拶が岡山で行われるとのことなので、物珍しさもあってしゅんぴさんと行ってきた。

しゅんぴさんが朝にチケットをとってくれていたが、チケット代が1000円だったことに驚いた。

通常の場合、映画のチケット代は大人1800円、学生証をみせれば1500円のところがほとんどである。

最初は、その1000円は舞台挨拶の入場料で、映画代は別にかかるのではないかと思っていたが、映画代こみの値段であった。

なにがなんでも空席をなくしたいという映画館側の一生懸命ぶりはうかがえる

そのかいあってか会場は、席がたりず仮設の椅子が設置されるほど盛況であった。

舞台挨拶では、監督他スタッフが映画の裏話などを話していた。

1つ紹介しておこう。

まず、映画の舞台は1963年横浜であるが、実際に存在する風景ではないという。

元になっている山はあるが、実際のその山からは海は見えないそうだ。

余談になるが、映画の美術担当の人が岡山出身であるそうだ。

そのため海の風景が、設定の横浜というよりは、岡山から兵庫にかけての風景に似ている印象をうけると監督が言っていた。

確かにそういわれると、そんな雰囲気があったように思う。

その後、監督他スタッフからのプレゼントがあった後、上映となった。

例によって内容に触れることは避けるが、1960年代を生きていない人間でも十分楽しめる内容であった。

別に年配の人がノスタルジーに浸る的な内容ではなかったように思う。

機会があれば映画館で鑑賞してみてはいかがでしょうか?



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土用の丑の日

今日は土用の丑の日というわけで、うなぎを食べることにした。

高島屋でうな重を買ってきた。

おいしかったが、この大きさで1800円はさすがに高い気がする。

蒲焼が一尾2200円で売っていたから、それを買って自分でご飯を炊けばよかった。


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ハリーポッターと死の秘宝 PART2 みてきた

台風のため大学の授業が休講となったので、ハリーポッターと死の秘宝PART2を鑑賞しに映画館へ行ってきた。

これからみにいく予定の人もいるだろうから、あまり内容には触れない。

スネイプ先生のファンになったとだけ言っておこう。

どうも私はああいう設定には弱いようだ。

さて、今回の作品は最終章ということもあって、いつもにもまして臨場感にあふれた作品となっていた。

臨場感といえば、今回のハリーポッターは3D上映であった。

私は3D上映の映画をみるのははじめてだったが、すっかり気に入ってしまった。

長時間3Dメガネをかけていると鬱陶しく感じるのではないかと思っていたが、映画に集中していたこともあってか全く気にならなかった。

不覚にもコンタクトではなく眼鏡をかけて映画館へ行ってしまったが、USJなどの3Dメガネと違って(今は改善されているのかもしれないが・・・)、眼鏡の上からでも問題なくかけられるようになっている(3Dメガネのレンズ周りに溝があり、そこにうまく眼鏡がフィットするようにつくられている)ので、ずり落ちたりする心配もなかった。

今までならDVDが出た時にチェックするだけであった映画についても、映画館へ足を運んで鑑賞したいと思った。

話を戻すが、今回のハリーポッターは、かなりオススメである。

映画をみてこれほど興奮したのは久しぶりの経験であった。

いい映画だったので、期末試験の後にもう一度鑑賞しに行きたいと思っている。



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読者の皆様へのお願い

ブログを初めて4ヶ月になろうかというところですが、このようなブログをご覧いただきましてありがとうございます。

また、各記事によせられたコメントについても一つ一つ拝読させていただいております。

さて、今回はコメント投稿に関してお願いがあります。

ブログのコメントはあくまで、ブログの管理者の記事に関する感想・ご意見・ご批判・ご指摘等をお寄せいただくためのものです。

つまり、管理者と読者とのコミュニケーションをはかるための場所であり、読者同士のコミュニケーションをはかるための場所ではありません。

現在のところ、読者同士のコミュニケーションといっても、ペンネームを見る限り顔見知り同士のコミュニケーションとなってはいますが、今後その範囲が拡大することも否定できません。

あくまでも管理者に対して投稿したご意見に対して、第三者がコメントを投稿することについては、快く思わない投稿者の方もいらっしゃると思います。

したがって、他のブログでもよく注意されている点ではありますが、このブログ内においても今後コメント欄を利用しての読者同士のコミュニケーションは禁止させていただきます。

皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

なでしこジャパン 優勝

PK戦を制し日本がワールドカップをとった。

アメリカに先制され、延長戦でもリードを許したが土壇場で追いついた。

PK戦は運だと言われるが、PK戦前の日本の選手や監督が笑顔であったのが印象的であった。

アメリカに得点を奪われるたびに「もうだめだ」と思ったが、よく追いついたと思う。

眠気と戦いながらの観戦であったが、リアルタイムで優勝の瞬間をみることができ本当によかった。


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延長戦突入

アメリカに先制された時はもうだめかと思ったが、よく追いついた。

90分を通して日本はわりと運に恵まれていると思う。

相手は世界ランキング1位のアメリカだがチャンスはある。

少ないチャンスをなんとかものにしてもらいたい。

前半終了

前半終了

ピンチも多かったが、とにかくゼロにおさえられたのは大きい。

後半になんとかチャンスをものにしていただきたいところである。

なでしこジャパン

眠気と戦いながら女子ワールドカップの決勝戦をテレビで観戦している。

ここまできたら優勝して欲しいですね。

ハリーポッターの最新作を

みるために映画館へ行こうかと思ったが、どうせ休日はいっぱいだろうと思い、カラオケに行くことにした。

ラウンドワン妹尾店で7時間程歌ってきた。

採点機能を使っているのだが、最近どの時間帯に高得点がでるのかわかってきた。

私の場合、歌いはじめてから大体4時間くらいからが高得点がでやすい時間帯のようだ。

最初の数時間は地声で歌える曲とゆったりした曲といつでもそこそこ高得点がでる数曲以外はあまり高得点がでない。

KAT-TUN等はとても・・・。

今日の調子はまずまずといったところ。

本日の最高得点は、浜崎あゆみの「A Song is born」であった。

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サビの高音が男性にはしんどい曲だが、今日はわりと高音がうまくだせた。

ちなみに2位は山下智久「抱いてセニョリータ」、3位は保志総一朗「Place...」であった。

今回の一番の収穫は、赤西仁「ムラサキ」で9割得点できたことである。

今日も何度か歌ってみたが、その内の一回で9割得点することができた。

「Eternal」の方はまだまだ練習が必要である。

あと今回から藤澤ノリマサの曲を歌い始めた。

後半になると息切れすることが多く、なかなか思うように歌えないが、練習して歌えるようになりたい。

そうそう、いつも利用するラウンドワン妹尾店だが、実は岡山駅からラウンドワンまで無料のシャトルバスを運行していることが判明した。

最近始まったサービスだが、ありがたいことである。

乗客があまりいなかったのが気になるところだが、ぜひ継続してほしいと思う。

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地球温暖化のこと

毎日暑い日が続いている。

こう暑いと、「もう少し涼しい気候になってくれれば」と思ったりする。

ただ、だからといって「ストップ地球温暖化」と声を大にして言うつもりはない。

卒業論文で火山噴火に関することを扱う関係で地形学の講義をとっているのだが、講義を聞いていると地球温暖化は地球にとってそれほど深刻な問題なのだろうか?と思ったりする。

地球は、ミランコビッチサイクルがあり、気候変動が数万年ないし数十万年の周期でおこる。

このため人間の営みに関係なく平均気温が一定の周期で約6℃増減している。

ちなみに今の地球は、一番暑い時期を過ぎて寒冷化に向かおうとしている時期らしい。

にもかかわらず、地球が温暖化しているので「おかしいな?」という話になっているわけだが、一方で寒冷化といっても寒冷化一直線というわけではなく、平均気温が上下しながら数万年単位では寒冷化していくという事実もある。

今の温暖化現象は、人類の営みのせいで引き起こされたものなのか?それとも寒冷化の動きの中での変化に過ぎないのか?これは議論のあるところである(どちらが優勢だというわけでもないそうだ)。

ではどうして温暖化したらまずいのだろう?

海面が上昇して今まで陸地であった島が沈んでしまったりすれば、それはまずいのかもしれない。

ただ、逆に氷河がとければ、今まで使えなかった土地が使えるようになる可能性がある。

なら寒冷化はどうか?

現在砂漠化している地域が有効活用できるかもしれない。サハラ砂漠なんかでも、地球が寒冷化していた時期の地層からは大量の花粉が発見されているから、寒冷化すればそうした土地が活用できるかもしれない。

しかしながら、このことは逆に、氷河に覆われる大陸の面積が増えることも考えなければならない。

それに日本が寒冷化して、岡山が北海道のような気候になれば、日本で米をつくることが難しくなるかもしれない(今は品質改良がすすんではいるが)。

こうしてみると、温暖化した方が都合がよい国と寒冷化したほうが都合がよい国があるように思う。

結局今ぐらいがハッピーだからと、「ストップ地球温暖化」となるのかもしれないが、それは地球のことを本当に考えていると言えるのだろうか?

それに、ハッピーに過ごすために、地球の気候変動を平らにしたいということになれば、地球にやさしいというより、それはそれで自然への挑戦だと言えなくもない。

そのようなしがらみなく、真の意味で「地球にやさしい」とはどういうことなのだろうか?

そしてそれを実現するために、我々はどうすればよいのだろうか?



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前期卒論演習報告終了

卒論演習の前期二回目の報告を終えた。

今回は上野国八幡荘と新田氏の関連について報告した。

八幡荘は、最近幾つかの論文で新田氏の本領である可能性が指摘されている。

新田氏の本領が新田荘ではなく八幡荘であることが事実なら、先行研究における新田荘の位置づけを再検討する必要性がでてくると考え、今回の報告テーマに選んだ。

結果は・・・、自己評価は65点である。

優良可でいけば、単位認定はしても、良はあげられないから可といったところか。

中世前期の八幡荘に関しては、同時代史料がないため戦国時代の史料を用いて具体像を描く必要がある。

荘域についても同様で、正確な荘域を確定することはできないが、それでも様々な史料や先行研究を駆使して可能な限り復元を試みた。

当時の地名が現在のどの地域にあたるかを確定させ、地図上に図示していく作業はなかなか骨がおれたが有意義ではあった。

不十分な点もあったが、悪条件の下で結構いろいろなことが理解できた。

今日の発表で一番まずかったのは、八幡荘が新田氏の本領であった場合、新田荘の位置づけが具体的にどう変わるかに関する先生からの指摘にうまく答えられなかったことである。

もっと説得力のある答えを準備しておくべきであった。

今回は、荘園の領域を検討したりするなどしたため、報告者以外の人にとっては見知らぬ地名が大量に出てきて、いつもの報告にもましてわけがわからなくなった可能性がある。

地図等の幾つかの資料を配布し、具体的なイメージがわきやすいように配慮して報告したつもりだが、はたして上手くいっていたであろうか?

夏休みには、実際に現地に行くつもりだが、現地に行くまでに準備すべき課題も見えてきた。

あとは作業を進めるのみである。

そうそう、例の実験について友人から質問されたので若干触れておこう。

といっても詳細はまだまだつめることができていないので、今の段階で言えることは、今回の実験のキーワードは「愛」と「打算」であることぐらいである。

これで内容が想像できた人はすごいと思うが、おそらく無理だろう。

まあ「誰も真似したいとは思わない世界」にふさわしい実験になると思う。



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七夕

今日は七夕です。

しかし、この天気では織姫と彦星は会えなかったかもしれません。

などと夜空を見上げている暇はない。

来週の卒論演習の報告の準備をしなければならない。

扱う内容は決まっているので、充実した内容になるように努力したいと思う。



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帽子

最近クーラーに頼りすぎているせいか、日中外にいると頭痛がすることがある。

今の私は、炎天下では30分が限界である。

というわけで、暑さから頭を守ることを考えなければならない。

真っ先に浮かぶ対策は帽子をかぶることだが、よく考えると私は帽子をかぶるのがあまり好きではないので、自分で帽子を買うことはまずない。

それでも1つくらいは見つかるだろうと家の中を探してみると、阪神の野球帽とウォーキング協会の帽子がでてきた。

これを普段かぶるには少々勇気がいる。

他に何かないかと探していると、ふと傘が視界に入った。

そういえば、岡山で日傘をさしている男性をみたことがない。

男性向けの日傘は既に発売されており、地元でもさしているひとをみかけたことがあるが、岡山ではそれがない。

まあ、さしている人がいたからといって私は使う気はないが・・・・・・。

そうなると、帽子をかぶることが現実的な対策となりそうだ。

しかし、いい帽子を持っていないので、1つ欲しいところである。

どこかおすすめの帽子屋さんを知っていれば教えてください。



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