誰も真似したいとは思わない世界 | 2011年09月

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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(8)―実験結果報告予告編―

今回の実験では、新宿二丁目を舞台として、「生理的に無理・・・」という感覚がどの段階でたち現れてくるのか、またどの段階までは違和感があっても打算的精神で耐えうるのかを検証した。

普段とは違う全くの「異世界」であったが、実際に行ってみるとなかなかおもしろい場所であり、東京に行ったとき、元気があればまた行ってみたいと思う。

およそ15時間にわたる「実験」であったが、なかなか貴重な経験であった。

漫画のような展開も多数経験し(気が向いたらまた記述する)、しかも使った資金も当初の予測より大幅に少なくてすむなど、まさにいいことずくめであった。


さて、今回の実験の結果報告についてであるが、一応十段階にわけ、それぞれについて「生理的に無理・・・」という感覚がどのように展開していったのかを記述する形式にする。

設定したレベルは以下の通り

レベル1 2人で飲みに行く

レベル2 おネエ言葉

レベル3 下ネタを話す

レベル4 間接キス

レベル5 デュエットする

レベル6 ボディータッチ

レベル7 手をつなぐ

レベル8 抱き合う

レベル9 直接キス

レベル10 SイーX

以上の内容について、具体的なエピソードを交えながら記述する。

また、番外編として今回の実験で印象に残った話・出来事についても記述する予定である。


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無事に…

今日は例の試験の合格発表の日であったが、なんとか合格していたようだ。

今日はそればかりが気にかかり、朝から胃が痛かった。

このため午前中は群馬県立歴史博物館に行く気力はなく、前橋市内の温泉でゆっくりしていた。

そして13時の発表後すぐにホームページで確認した。

念のため友人にもみてもらったからたぶん大丈夫だろう。

友人たちには「落ちたら声優の養成所に行く」とかわけがわからないことをつぶやいていたが、どうやらそうならずにはすみそうだ。

今日は午後から(午前中に行く予定であった)群馬県立歴史博物館を見学した後、東京に戻る予定。

博物館ではアマゾンや古書店では売られていない学術書や図録、史料集を何冊か購入する予定である。

出費がかさむが必要経費である。

そして例の「実験」も今夜である。



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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(7)―実験にかかる費用のこと―

実験にかかる具体的な金額の話に移る前に、新宿二丁目のホストクラブの特徴について若干触れておく。

調べてみると、新宿二丁目のホストクラブが歌舞伎町のホストクラブと異なる点は、次の3点が挙げられると思う。

1、ホストが得る金は原則として「時間」によること
2、かなり幅広いサービスが含まれること
3、チップを渡すことが比較的一般的に行われていること

1について 
別に時給制であるというわけではない。もちろん歌舞伎町のホストクラブやキャバクラでも時間給のようなものがあるだろうが、おそらく彼らの収入の中では大した位置を占めないであろう。やはり、リピーターになってもらい、高級なボトルを入れてもらうなど、いかに客に金を使わせるかで本人の給料が変動する。一方新宿二丁目のホストクラブでは、それはあまり関係ないようだ。そもそも店の中にいなければならないわけではないので、店内で金を使うかどうかは彼らにとってあまり重要な位置を占めないようである。

2について
ようするに望むなら性的なサービスまで含まれるということである。私は正直関心がないのでそういったサービスはいらないのだが、望むならそうしたサービスを受けることができる。キャバクラとソープやヘルスのような機能を併せ持つわけだ。


3について
通常のキャバクラやホストクラブでは、やはり高級なボトルを入れることなどが中心であり、現金を渡すということは主流ではない(全くないとは言わないが)。一方、新宿二丁目世界ではわりとチップと称して現金が飛び交っていたりするようだ。

ちなみに相場は1時間13000円程度である。高すぎると思われるかもしれないが、2時間24000円というわけでなく、2時間で約20000円という具合に時間が長くなると時間あたりの単価はかなり下がるシステムになっている。

ちなみに、24時間だと70000円位が相場である。

ちなみに今回の実験では12時間を予定している。実は12時間であれば30000円程度であり、意外とリーズナブルである(もちろん30000円という金額だけをみれば決してリーズナブルであるとはいえない)。

これは、ホストの睡眠時間を含めて12時間というシステムだから、オールするといったことはできない(そもそもそんなことをしたら私の体力がもたないであろう)。

しかもこれが厄介なシステムで、睡眠時間の確保という意味で、客の側がホテル等の場所を確保する必要があるわけだ。

当然30000円ほどのお金を出していながら、泊まるところはビジネスホテルというわけにもいくまい。

また、それ以外の雑費もかかる。

今回は、実験の前に東京の美容院で髪をセットしてもらい、その他の作業(肌のケアとか?)も全てプロにやってもらうことにしている。

できればマルイのメンズ館にでもよって、新しい服も買いたいところである。

余談であるが、「実験」なので、かなり上品に振舞うつもりである。

正直言って私と大学でのみ交流がある人からは想像がつかないほど「いい人」を演じる。

「そんな器用なことができるなら、普段からやればいいではないか?」という声が聞こえてきそうだが、このやり方は相当ストレスがたまる上に、このやり方で築いた人間関係はどうも信用できないというジレンマがある。

また特に大学生活では、信頼し合える友人を一人でも多く見つけることを望んでいるので、大学では「いい人」でいるつもりはなく、わりと飾らない自分でいるつもりである。

さてさてどういう展開になるか・・・。


追伸 今日は軽井沢へ行き、その後白根山と浅間山に行ってきました(旅行の内容はまたアップします。)。明日は新田荘博物館等を見学する予定です。


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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(6)―検討内容に関する若干の補足(その5)~BL的世界はあるか~―

そもそも、性別という壁はそう簡単に「目をつぶるかどうか」程度のレベルで、天秤にかけることはできるだろうか?

まともな人間ならそうはならない気もするが、まあ筆者はまともではない人間であるから、一応自分がそっち系でなくても天秤にかけること自体はそんなに難しいものではないと思っている。

なぜそのような考え方ができるのだろうかと考えてみると、やはり少女漫画的世界が関係しているように思える。

以前から私は、恋愛のある種の理想としての少女漫画的世界についてあれこれ述べている。ただ、一口に「恋愛」といっても少女漫画的世界では男女間の愛のみが想定されている。

では、同性愛はどうかと言われると、おそらくBL漫画的世界を異性愛における少女漫画的世界のような存在としてみている。

私は少女漫画もBL的な漫画(小説の方が多い)も読むことがあるが、今のところ少女漫画とBL漫画の間には恋愛の形態という意味では、さしたる差は認められないように思う。

異性愛と同性愛で決定的な差があるではないかと思われるだろうが、やっていることは大して変わらない。

基本的に少女漫画における「女性」の役割を男性が行っているかどうかの違いである。

BL的な漫画における主人公は、可愛い系で女性と間違われるような容姿をしていることが非常に多い(例外もあるが・・・)。正直言ってほとんどの場合、この主人公を女性に置き換えてみたところで、ストーリーには何ら影響がないことが多いと思う。

BL漫画の、主人公ではない方の男性キャラについても、はっきり言って少女漫画に登場する男性と大差ない。

そんなわけで、少女漫画とBL漫画は、異性愛か同性愛かの違いはあれどストーリー自体は少女漫画に登場する男女を想定しても、BL漫画に登場する男性を想定しても成り立つようなものだと思う。

しかし、だからと言って実際の異性愛と同姓愛は本当に役割を演じる人間の性別の組み合わせの違いだけであろうか?

そもそもBL漫画やBL小説というのは基本的に女性を対象としている点には注意しておかなければならない。

つまり、女性が理想とする世界観で描かれているだけかもしれない。

少女漫画的世界については、男性と女性の恋愛であるからそれでもよかった。

少女漫画的世界はそのままの形で実際の恋愛に用いることは難しいが、その中の幾つかの要素を取り出したり、実態に即して加工したりすることで実際の恋愛にも役に立つ場合もあると思う。

しかし、BLの世界には女性は登場しないから、これが男性の意向を無視した女性の自己満足の世界に過ぎないのであれば、BL世界は現実の同姓愛とはかけ離れたものであり、実際の恋愛において参考にならないだけでなく、そもそも「異性愛と同姓愛は本当に役割を演じる人間の性別の組み合わせの違いに過ぎない」という前提が間違っていることになる。

そうであれば、おそらく私は冒頭で述べたようにいくら相手がミスターパーフェクトだからといって、性別を天秤にかけることはおそらくできない。

生理的に困難なだけでなく、そのように目をつむることも困難であるという結論に達するであろう。

今回の実験では、この点についても一定の理解が得られると期待している。

さて、こうした実験には大体どれくらいの資金が必要となるのであろうか?次回はその点を取上げたい。


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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(5)―検討内容に関する若干の補足(その4)~「ミスターパーフェクト」をどう設定するか~―

前回の記事に若干の補足をしておく。

今回の問題は、あくまでも「目をつむるか?」という問題であり、「自分の恋愛対象は女性か男性か?」という問題ではない。

男性を恋愛対象としてみることが難しい点については、X年前の経験等からも確信している点である。

この点は誤解しないでいただきたい。

話を戻そう。

今回の実験における「ミスターパーフェクト」について、どのような人間を想定すればよいだろうか。

当然のことながら、少女漫画の登場人物のレベルを求めることは現実的ではない。

そこで今回は、私の好みの女性のタイプから、「ミスターパーフェクト」のレベルを設定することにした。

以前の記事でも挙げたが「あなたの好みの女性のタイプは?」と聞かれると、大抵私は次の4つを挙げる。

1、理知的であること。
2、ある程度の品格を有していること。
3、美しくなる努力をしていること。
4、都合がよいときだけ「女」を主張しないこと。

4については、今回は問題にならないとして、残り3つを軸に想定してみるわけだが、この要件をそのまま満たす人間では「ミスターパーフェクト」としては不十分である。

そもそもこの条件自体はそんなに高いものを求めているわけではない。

例えば3であれば、本当は「美しいと思える人」と書きたいところだが、自分のルックスを考えると、そんなレベルを相手の女性に求める権利はなさそうなので、3のような要件になっているわけである。

「4つもある時点で・・・。」という声が聞こえてきそうだが、そういう女性は一定程度周りに存在するわけで、現に私もそうした女性を何人も知っている。

したがって、1-3の要件を軸としながらも、今回については求めるレベルを上げる必要がある。

以下のように1-3要件のレベルを引き上げることにした。

1については、今回は勉強に限らず幅広い知識・話題・経験を有することとする。

2については、こちらがみて文句のつけようのないレベルの品格を有していることとする。

3については、モデル級のルックスを有することとする。

そんな人間をどうやって見つけるのか?ということになるが、実は見つけること自体は簡単である。

新宿二丁目のホストクラブで、その店のナンバーワンホスト(別にナンバーワンにこだわる必要はないのだが)を指名すればよいわけだ。

彼らの場合、昼はモデルとして働いている人もいるそうだから、ルックスは相当ハイレベルである。また、ナンバーワンともなれば相当な財力を持っているはずである。

さらに、理知的かどうかについても、勉強はともかく豊富な話題・知識を有しているであろうし、品位等については接客業で鍛えられていて、かなりのレベルであるはずである。

さらに、こうした場所では色恋営業が普通であると考えられるから、自らの心情変化(「生理的に無理・・・」というラインと、「生理的に無理だが、打算があれば耐えることができる」ラインを見極めたい)を観察するにはうってつけである。

まさに今回の実験に理想的な舞台ではあるまいか。


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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(4)―検討内容に関する若干の補足(その3)―

前回の記事を書いていて思ったのだが、私が好みの女性のタイプとしてよく挙げる4要素は、そうした限度をこえた打算の萌芽である可能性がある。

いまさら感があるが、一応挙げておくと次の4つである。

1、理知的であること。
2、ある程度の品格を有していること。
3、美しくなる努力をしていること。
4、都合がよいときだけ「女」を主張しないこと。

1-4については全て満たすこと。

例えば、1の「理知的であること」は、文字通りの勉強ができることとは限らないとしても、やはりその知性で自らも利益を得たいと思っているのかもしれない。

2の「ある程度の品格を有していること」、3の「美しくなる努力をしていること」についてはどうか。純粋に本能として綺麗な人がいいというだけなら問題はないのだろうが、「人に紹介した時」のことをかなり意識していとも考えられる。

それ自体はまだ問題はないかもしれないが、それによって自分の評価を上げることに執着しているとしたら、それは少しまずいのではないか。

前回の記事で書いた通り、私は恋愛に打算的な考えを持つこと自体は特に問題ないと思う。

しかし、私の場合、問題があるレベルまで打算的な考え方をする可能性がある。

つまり、恋愛を自分自身を向上させるためのカードとして用いないか?という点を危惧しているのだ。

そこで出てきたのが、「もしミスターパーフェクトの男性から好意をもたれた場合、自分は彼と付き合うことで得られる莫大なメリットと引き換えに、男性であることに目をつむるか?」という点であった。

この問いに肯定的な答えが導き出されたとしたら、それは恋愛を完全に自己実現のための道具としてみていると考えられるから、相手を傷つけるだけのような気がするので、恋愛は当分やめておこうと思う。

逆に否定的な答えが得られるなら、一応恋愛を頑張ってみようかなと思う。

無論それによって打算の程度が適正であると認められるわけではないが、もし適正でなかったとしても、相手次第で(あるいは女性の魅力を知っていくことで)適正レベルになる可能性は充分にあると考える。

さて次回は、今回の実験における「ミスターパーフェクト」をどう設定するかを考えてみる。


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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(3)―検討内容に関する若干の補足(その2)~恋愛における「愛」と「打算」について~―

世の中に打算のない恋愛など存在するであろうか?

私は「外見が綺麗だから、性格にはめをつむる」といった考え方は、基本的にありだと思う。

なんだかんだいっても、最初にみるのは外見であろうから、そこに惹かれるというのは自然である。

では「お金持ちだからその人の外見や性格にはめをつむる」というのはどうか?

結婚ではその後の生活を考えると、一定程度の収入が必要であるから、経済力も重要視することは、あながち間違いではないと思う。

しかし一方で、お金と結婚・あるいは恋愛するというのはあまり望ましくないのではないかとも思う。

私も経済力を全く考慮しないわけではないが、それだけを理由に恋愛しようとは思わない。

そもそも人間関係にある程度の打算があるのは当然であろう。

別に地位やお金を求めるかどうかについてのみをいっているわけではなく、もっと広い意味での話である。

「癒し」とか「支え」などもある種の打算に分類することが許されるならば、おそらく多くの人間にとって、打算のない人間関係などまれであろう。

したがって、恋愛関係においても、ある程度の打算があるのは当然である。

「君はなにもしなくてもいい」と言っても、実際は美しい容姿や励ましの言葉を求めていたりするわけであるから。

しかし、打算にも限度があるだろう。恋愛を自己実現の道具としてのみ活用することは望ましくない。

相手をただアクセサリーとしてしかみなさなかったり、単に性欲を満たすだけの関係であったり、金銭を貢がせるための関係は恋愛とは言えないであろう。

冒頭で「○○のために××に目をつぶる」という書き方をしたが、「××」に入る究極的な妥協点の一つは性別であろうと思う。

したがって今回の実験では、

「もしミスターパーフェクトの男性から好意をよせられた場合、自分は彼と付き合うことで得られる莫大なメリットと引き換えに、男性であることに目をつむるか?」

という点も検証してみたいと思う。



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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(2)―検討内容に関する若干の補足(その1)~「友人関係」と「恋人関係」の境界について~―

前回の記事で「生理的に無理・・・」という感覚はどの段階でたち現れてくるのだろうかを検証すると書いたが、今回の実験では他にも検証してみたいことが幾つかある。

まず、「友人関係」と「恋人関係」の境界についてなにかわからないかと期待している。

友情と愛情の違いをはっきりと把握することは非常に困難なことに違いない。

どうしてこれほど困難なのかと考えてみると、おそらく現実世界では「友情」と「愛情」は単に一つの要素として(単純にAかBかという図式で)その差異を考えられているわけではない(あるいは考えられない)ことが一つの原因ではないかと思う。

つまり人は無意識の内に「友情」の代表選手として同性を抽出し、「愛情」の代表選手として異性を抽出していないであろうか。

だから「異性間で友情は成立するか?」という永遠のテーマが存在するといえるかもしれない。

そこで今回の「実験」では、「友情」と「愛情」を同一直線上(同性直線上)においてみて、両者の境界を把握してみようと考えている。

両者の境界を知る上では、前に触れた「生理的に無理」という感覚がどこで現れてくるかが一つの手懸かりになると思う。

「生理的に無理」な理由の一つは、「友人関係では行う行為ではない」と自らが認識しているということが大きい(もちろんそれだけではないだろうが)と思う。

したがって、今回の実験で「生理的に無理」と感じるレベルから先の段階の行為を行いたいと思うことが、おそらく私にとっての恋愛感情であり、そうした行為を実際に行うことが私にとっての恋愛関係と言えるのではあるまいか。

などと考えていたりする。

次回はまた別の点を取り上げる。


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画像は、本日の岡山駅の電光掲示板。

台風のため、東京行きの「のぞみ」、「ひかり」が全て新大阪で運転を取りやめていたため、東京行きの新幹線の行先表示が新大阪行きになっている。

珍しい光景なので撮影してみた。

まあ、鉄道が好きな人以外は「だから?」とつっこみたくなるような画像であろうが・・・。

読者の皆さんは台風の被害はありませんでしたか?

ちなみに私は、見知らぬ人のパンツが下宿のベランダに飛んできたくらいで、特に被害はありませんでした。


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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(1)―事前アンケート―

今回の実験では、新宿二丁目のホストクラブを舞台とし(歌舞伎町のホストクラブは原則として男性は入店できない)、そこで繰り広げられる擬似恋愛を通じて「生理的に無理・・。」とはどういう感覚なのか、また(私の場合)その感覚はどういった段階で立ち現れてくるのかを検証する。

詳しい内容はおいおい記述していくが、実験に先立ち、読者の皆さんに彼らに聞いてみたい情報についてアンケートをとりたいと思う。

新宿二丁目にまつわる都市伝説などなにか彼ら(ホスト)に聞いて欲しいことがあれば、コメント覧から投稿していただきたい。

ただし、実験の性質上「一ヶ月でいくら稼いでいるんですか?」といった彼らのプライベートに関わるような質問は(私も気になるが)今回受け付けないこととしたい。

また、今回は彼らを「取材」するわけではないので、コメント覧によせられた質問はあくまでも自然な?会話のなかで聞けそうであれば話題にしてみる程度の話である。

したがって、コメントされた質問全てに回答できるとは限らない(場合によってはほとんど回答できないかもしれない)ことも承知しておいていただきたい。

※次回以降(28日まで)の記事は、この記事の下にアップされます。

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マッチの日

今日はマッチの日(飲み物のほうではない)というわけで、マッチとかけて飲み物のマッチを飲もうと思っていたが、足元が悪すぎたので(家の前の道路が10センチ以上水につかっていた)マッチを買いに行くことはあきらめた。

しかし晩御飯なしでは正直つらいのでピザをとった。

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ビール片手に少し遅い夕食である。


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カラオケに行った。

ちょっと息抜きにカラオケに行ってきた。

いつものようにランキングバトルという採点機能を使って6時間ほど歌った。

意味もなく本日のベストテンを挙げてみよう。

携帯からご覧の方にはいつも以上に見づらくなって申し訳ありません。


1位 保志総一朗 「TOMORROW」
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2位 Lia「青空」
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3位 浜崎あゆみ 「A Song is born」
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4位 浜崎あゆみ「Dearest」
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5位 V6「Be Yourself!」
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6位 保志総一朗 「Place...」
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7位 V6 「MUSIC FOR THE PEOPLE」
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8位 KinKi Kids「情熱」
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9位 山下智久「抱いてセニョリータ」
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10位 Lia「夏影」
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10曲とも聴いたことがある人は果たしているのだろうか・・・。

全部知ってるよという人とは一緒にカラオケに行くとかなり楽しめそうだ。

それにしても最近の曲が入っていないのが気になるところである。

まあ12位は今年発売された曲ではあったが・・・。

12位 赤西仁「ムラサキ」
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ジャニーズ以外の男性歌手の曲も得点できるようになりたい。


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試験終わり

無事例の試験が終わった。

あとは結果を待つしかないが、肩の荷はおりた。

ブログの更新も再開していきたい。

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巨大蜘蛛の襲来

今日下宿で巨大蜘蛛がでた。

自分ではどうすることもできず、しゅんぴさんに助けを求めた。

しゅんぴさんのおかげで蜘蛛は無事駆除された。

現在蜘蛛の駆除を祝って?しゅんぴさんとビールを飲んでいる。

もつべきものは友人である。

しゅんぴさんありがとう。


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昼ご飯 (9月2日)

久しぶりにマクドナルドでハンバーガーを買ってきた。

体にあまりいいものではないが、たまにはいいかな。

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