誰も真似したいとは思わない世界 | 2011年11月

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実家からみかんが送られてきた

水曜日の卒論報告が危なくなってきた。

レジメも結構早い時期に完成していたはずだったが、以前の記事で触れた本が自分のテーマとだだかぶりであり、このままだとオリジナリティーがかなり薄くなるおそれがでてきたので、何とかしなければと作業を続けている。

そんなわけで、本来はブログの記事を書いている時間もないはずなのであるが、更新している。

報告に向けた作業をしていると実家からみかんが届いた。

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正直1人では食べきれない気がするが、ありがたくいただいておこう。

とりあえず、夜食の心配はせずにすみそうだ。


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読者のみなさまへ―相互リンクについて―

まさに「誰も真似したいとは思わない」ような生活を送っているような人間のブログをみてくださってありがとうございます。

今回は相互リンクについてのお知らせをしたいと思います。

別に私は相互リンク等はしない主義だというわけではありません。

また、直接交流がある人でないと承認しないといった制限を設けるつもりもありません。

もし、こんなブログと相互リンクをはってもいいという奇特な方がいらっしゃいましたら、その旨をコメント欄からお伝えいただければと思います。

アダルトサイト、小遣い稼ぎのみを目的としたサイトでない限りは、ほぼ100%承認致します。

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卒論報告5日前だが、カラオケへ

卒論演習の報告が、水曜に控えているがカラオケに行ってきた。

「発表前に余裕ですな」という嫌味が聞こえてきそうだ。

ただ、発表用のレジメはほぼ完成しており、あとは明後日に届く予定である本の研究成果を取り入れれば一応発表できる体制にはなる。

明日からはひたすら作業となるから今日はその「苦難」を前に息抜きしておいたという格好だ。

今までの発表でも水曜日に発表がある前の金曜日は結構カラオケに行く頻度が高い。

カラオケに行く前に、本を買おうとジュンク堂へ行った。

今年は東日本大震災の影響もあり災害関係の本が多く出版されている。

私の卒業論文では地震ではないのだが火山噴火がからんでいる。

火山噴火も災害ということで、今年に入って卒論で扱う研究分野の本が幾つか出版された。

その内、数ヶ月前に発売された2冊が図書館で手に入らなかったのでここで買う予定だったのだが、売っていなかったので結局アマゾンで購入した。

学術書であるため1冊7000円ほどするのだが、まあ仕方がない。

今回の報告では卒論の章立てを発表する必要がある。

卒業論文で扱う内容は大体決まっているが、扱う順番や章や節のネーミングはまだまだ検討の余地がある。

それに、章立てをつくると、まだまだ完成までにはやるべきことがたくさんあることに気づく。

できるだけ悔いの残らない卒業論文になるように頑張りたいと思う。

さて、堅苦しい話であったから、最後にカラオケの帰りに見かけた変な光景についてでも書いておこう。

登場人物
Aさん 男性、眼鏡をかけている(20代と思われる)
Bさん 男性、Aの友達

A 「今○○の信号のところにいるんだけど、Bはどこにいるの?」

B 「俺も○○近くにいるんだけど、どこにいるの?見えないんだけど?(直接聞いたわけではないが、その後のやりとりからしておそらくこんな内容だと思われる)」

ここでAさんはBさんに自分の位置を伝える必要があるわけだが、皆さんならどうするだろうか。

おそらく「手をふる」とか「目標物など自分の位置をより詳しく説明する」といった行動をするのではなかろうか。

しかし、このAさんは違った。

A「今(かけている)眼鏡を上下させてるんだけど・・・。」

と言って、眼鏡のねじがあるあたりを持って本当に上下させていた。

思わず笑ってしまうところであった。

そんなので伝わるわけがないではないか。

その後信号が青になったので、私はそのまま自転車で大学へ向かったため、AさんとBさんが無事会えたかどうかは知らない。

今思えばもう少し観察しておけばよかった。



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1人カラオケ専門店のこと

東京に一人カラオケ専門店がオープンしたそうだ。

「何名様ですか?」と聞かれて「1人」と答えるのが恥ずかしかったから、いいシステムだという声が結構あるらしい。

取材で体験したアナウンサーも「1人カラオケって楽しい」と言っていた。

私も1人カラオケをすることがよくあるので、1人カラオケの楽しさは理解できるのだが、だから1人カラオケ専門店へという流れは理解しかねるところがある。

「1人です」と堂々と言えばいいのではないかと思ってしまう。

店員さんに「1人でカラオケなんて寂しいやつ」などと思われることを気にしているのだろうか。

その可能性がないとは言えないが、「だから?」というのが正直なところである。

まさか「誰か一緒に来る人はいないのですか?」と聞かれたりはしないだろう。

私の場合、月2回程度1人カラオケをするが、恥ずかしくもなんともない。

というより店員さんがもう顔を覚えているので、いちいち「何人ですか?」などと聞かれることは今年に入っては初対面の店員さんをのぞいては経験がない。

逆に1人ではない時には、「今日は1人じゃないよ」と言ってから、「○人です」と言う。

店員さんに覚えられることを嫌がる人もいるが、こんな感じなら覚えられても問題ないのではないかと思う。

何か食べ物を頼んだ際には、ポップコーンをサービスしてくれたりといったちょっとしたサービスがあったりすることもある(ただし、比較的すいている時間帯の話である)。

そんなことを考えると、店員さんに顔を覚えられてもそんなに問題はないのではないかと思う。

隣の部屋に下手な歌声が聞こえるのが嫌だという意見もあるが、隣の人がどれほど自分の歌を気にするというのだろう。

大体歌っている間に、他の部屋の歌声など気になるものなのだろうか。

私も歌っている際に隣の歌声が聞こえてくる経験はあるが、大して気にしたことはない。

それに他人の歌が気になるときは、その歌がとても上手なときのような気がする。

下手な歌を意識して聞こうとは思わない。

それに、気になるといってもそれはあくまで次に歌う曲を探している時間の話であって、歌っている間は他の部屋のことなどいちいち気にしている余裕はない。

それに1人カラオケ専門店では1時間600円、夜だと1時間1100円もするそうではないか。

東京の物価ではどうなのかは知らないが、地方に住む私からすれば結構高いと思う。

それに1人カラオケ専門店となると、原則1人1部屋となるということは、当然1部屋あたりの面積は普通のカラオケ店より狭いだろう。

そんなことを考えてみると、普通のカラオケ店でいいじゃないと思う。

などとぶつぶつつぶやいてみたが、店自体はかなり繁盛しているようである。

「おひとりさま」なんて言葉がよく使われるようになったが、どうやら現代人はまだまだ1人であることにひけめを感じるということなのだろうか・・・。


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中島みゆき 夜会VOL17「2/2」のチケットが届いた

中島みゆき 夜会 VOL17「2/2」のチケットが届いた。

ファンクラブの先行予約であったこともあり、20000円のS席の中でもかなりよい席である。

当日が楽しみであるが、その前に1週間後に控えた2回目の卒論演習の報告の準備を頑張らなければならない。

なお、新宿で飲むかどうか現在検討中である。

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牛乳を飲もう

前回の記事で書いたとおり、私の左足の状態が思わしくない。

骨にひびがはいっているのではないかと思うが、とりあえず様子を見ている。

ただ、週末なにもしなかったわけではない。

捕手さんのコメントを読んで、牛乳を飲むことにした。

土日で1.5リットルは飲んだ。

飲めば飲むほど・・・というものでもないのだろうが、けっこうな量を飲んでいる。

そういえば、大学に入ってから牛乳をほとんど飲んでいなかったように思う。

私は牛乳は好きなので、実家暮らしの時は毎日飲んでいたが、大学に入ってからはおそらく数本しか飲んでいなかったのではないか(実家に帰ったときには飲むのでもう少しあるか・・・)。

理由は買いに行くのが面倒だったことにつきる(全く自炊していないことがばれる文章ですな)。

しかし、骨のためだと思い牛乳を買いに行った。

昨日はコンビニ、今日はスーパーで買ったのだが、正直こんなに高かったのかとおどろいた。

コンビニの250円はこのさい仕方がないにしても、スーパーでも178円である。

昔は1リットル入りの牛乳って128円とかで買えなかったっけ・・・、そんでもって低脂肪牛乳なら安いときは98円で買えなかったっけ・・・、などと思いながら買った。

そういえばスーパーマーケットに行ったのも久しぶりであった。

研究室の移動作業の後で飲むビール等を買いに研究室の人たちについていって以来である。

ということは二ヶ月半ぶりぐらいであろうか。

さっきの牛乳の値段が地域差なのか、遠い昔の値段なのかはわからないが、もう少しそういう方面にも関心を持ちたいと思った今日この頃である。


そうそう、最後になりましたが福岡ソフトバンクホークス日本一おめでとうございます。


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まさか疲労骨折ではあるまいな?

先週末加古川ツーデーマーチに参加し、80kmほど歩いてきた話をした。

それから5日たったわけだが、どうも左足の痛みがひかない。

歩くことはできるが(痛みはある)、長時間立っていると正直きつい。

今日友人が生協のブックストアで本を選ぶのを待っていた際にはかなり痛み、「早く選んで・・・」と友人を急かしていた。

筋肉痛の痛みとは違い、骨にきていることは自覚している。

疲労骨折の可能性も考えなければならない。

まあこういう経験は初めてというわけではない。

一度ウォーキングが原因で疲労骨折した経験がある。

ちなみにそのときに参加していたのも加古川ツーデーマーチであった。

やはり、トレーニングを積まずに参加するというのがまずいのだろう。

いきなり2日で80kmとか、1日で100kmとか歩くと、足が悲鳴をあげるのも当然といえば当然である。

認めたくないが「若いから大丈夫」とはいえなくなってきたのだろうか。

だとしたらなんだか悲しい。

整形外科に行くかどうかは検討中である。

躊躇する理由は2つある。

まず、「あまりおおげさにされても・・・」という感覚がある。

以前整形外科に行った際は、骨にひびが入っているだけ(折れてはいなかった)であったので、固定したりすることはなかったため、人前にでてもあまり目立たなかった。

しかし、万一折れていた場合はそうはいかない。

会う人会う人に「どうしたの?」と聞かれるのは正直面倒だ。

そのたびに「2日で80km歩いてこうなりました」と言って、馬鹿にされるのも嫌だ。

それに病院に行けば当然医者に「どうしたんですか?」と聞かれる。

以前いった病院では、診察の前に看護師さんがそういう話を聞きにきたのだが、説明した際に、「ウォーキング 40km×2日」などとメモしているのが見えて恥ずかしかったことが記憶に残っている。

医師にも「元気だね」と笑顔で言われた。

今回も病院へ行ったらそういう恥ずかしい思いをするのかと思うと躊躇してしまう。

次に、来月のことを考えると・・・ということがある。

来月は東京に中島みゆきの夜会をみにいく予定があり、その後は新宿で飲む予定である。

「実験」の続きをやる予定はないが、それでもホストさんらにあまり痛々しい姿は見せられまい。

そう思うと病院に行くのもなあ・・・と思ってしまう。

前回の疲労骨折の時と比べてみると、歩き回ると痛むが、じっとしていれば何も問題ないという意味では前回よりましかなとは思っているが、週明けになっても痛みがひどいようなら整形外科に行くことも視野に入れなければならないだろう。

まあ週末は、じっとしていれば(いすに座っていれば)問題ないわけだからおとなしく机に向かって勉強して過ごすことにしようと思う(日本シリーズはみる)。


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近笑会100キロウォークのご案内

加古川ツーデーマーチに参加し、岡山に帰ってくると、近笑会100キロウォークの案内が届いていた。

以下に概要を記しておこう。


第8回みんなで歩こう24時間100キロウォーク~姫路城から大阪城まで~

開催日    平成24年2月11日(土)~2月12日(日)

受付時間   10時30分~11時30分

スタート時間 12時(11時30分から開会式)

距離     100キロ

参加費    2000円

参加資格   24時間で100kmを平均4.5km以上で歩ける人

募集人員   200名

締切     平成24年1月31日(火)到着分まで

※申込方法・申込用紙等については「近笑会」のホームページをご覧ください。

100キロ歩くのはなかなか大変ですが、歩き終わったあとの達成感と、ビールの味は最高ですよ。

卒業論文が無事書ければ私も参加します。


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(参加記)第22回加古川ツーデーマーチ(2日目・後編)

では後半戦である。

志方八幡宮から第3チェックポイントの氷室公民館へ向かう。


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山道を降りる際は、踏ん張らなければならず足に負担がかかる。

かなり痛い。

その後1本道を歩き続ける。


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こういうあまり変化がない光景は精神的にきつい。

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そうこうしているうちに氷室公民館に到着。

天然水の提供をうける。

ちょうどウォーキング協会の知り合いと会いチューハイをご馳走になった。

のども潤ったところで、次のチェックポイント加古川ウェルネスパークを目指す。

途中立ち寄った小学校で、ばくだんコロッケなるものが売られていたので購入。

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導火線部分は春雨を揚げたもののようである。

中にはすじ肉が入っておりなかなかおいしい。

150円という値段をどうみるかということだと思う。

その後常楽寺を通過。

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常楽寺を過ぎればチェックポイントはすぐである。

15分ほどでウェルネスパークに到着。

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ゴールまであと8km。

紙パックのコーヒーの提供をうけ、それを飲みながら休憩する。

15分ほど休憩しゴールを目指す。

10分ほど歩くと升田町に入る。

升田では毎年たくさんのかかしが出迎えてくれる。

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正確には数えていないが、100体以上は設置されていた。

個性があるかかしがたくさんありおもしろいのだが、少しくどい気がするのでこれぐらいにしておく。

升田会館でぜんざいが提供されていたのでいただいたあと、加古川に沿って歩く。

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途中たこあげ大会が行われていたので、少し見学。

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ここまでは加古川の西側を歩いていたが、橋を渡り東側に向かう。

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じけまち商店街を過ぎればゴールは目の前。

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ゴールの加古川市役所が見えてきた。

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無事ゴール。

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ゴール時間は2時42分。

1日目より遅い時間のゴールとなったが、まあこんなものだろう。

ゴール地点の中央会場(加古川市役所)では、様々な催しが行われていた。

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ウォーキング協会の人と今回のコースについて話をしたあと(飲みながら)、帰宅。

無事2日間歩き終えた。

ちなみに今日も足が痛い。

骨がすり減っているんだろうなあ・・・。

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(参加記)加古川ツーデーマーチ(2日目・前編)

前の記事の最後にも書いたが、2日目の40kmコースは足の痛みとのたたかいである。

もちろん毎度のことであるからいろいろな対策を行っている。

靴下一つとっても、陸上競技等で用いられる特殊な靴下を履いている。

1足4500円ほどするが、足の負担はかなり軽減される。

1日で100km歩いても、水ぶくれが一つもつぶれることはなかった優れものである。

とはいえ、足の痛みはスタート当初からあるため、痛みがひどくなる前に距離をかせぐ必要がある。

では本題に戻ろう。

開会式は1日目とほぼ同じであるから省略する。

2日目は加古川の北部を歩くコースであり、まずは加古川に沿って北へ向かう。

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途中河川敷緑地チェックポイントでスポーツドリンクとたこせんをもらい、第2チェックポイント権現ダムへ向かう。

2日目も10km程走る。

1時間30分程で権現ダムがみえてきた。

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第2チェックポイント権現ダムに到着。

チェックポイントではうどんを食べた。

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権現ダムにそって歩きながら次のチェックポイントに向かう。

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ダムに沿って歩いた後は山道。

同じような光景が続くこういうコースは精神的にきつい。

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途中安楽寺を通過。

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のどかな風景をみながら志方八幡宮をめざす。

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画像ではわかりづらいが結構傾斜がある道路を登れば志方八幡宮までもうすぐである。

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案内板に「播磨灘を一望できる」と書いてあったので嫌な予感がしていたが、見事的中。

志方八幡宮は山の上にあるため、山頂をめざすことに。

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11時前に志方八幡宮へ到着(ただしチェックポイントではない)

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ここではぜんざいと豚汁の提供をうけた。

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ここまでくると、残りは約18km。

足も相当痛くなってきた。

無事ゴールできるであろうか。

(後編につづく)


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(参加記)第22回加古川ツーデーマーチ(1日目・後編)

前回の記事の続きである。

第3チェックポイントへ向かう途中の光景。

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稲美町花であるコスモス畑を右手にみながら歩き続ける。

「加古川ツーデーマーチ」だが、近隣の市町村も協賛しているので、加古川市外も歩くことになる。

そうこうするうちに大中遺跡に到着。

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チェックポイントは考古資料館内にある。

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チェックポイントでスタンプを押してもらったあと、黒豆うどんとおにぎりを食べる。

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20分程休憩したあと次のチェックポイントへ向かう。

次のチェックポイントの浜の宮公園では、豚汁の提供をうけた。

写真を撮影するのを忘れていたため画像はない。

尾上神社を通り、次のチェックポイントへ向かう。

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チェックポイントの崎宮神社に到着。

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地元の中学生が餅つきをしており、つきあがった餅を食べた。

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ゴールまであと4km。

途中鶴林寺で休憩。

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甘酒の提供をうける。

国宝の本堂と太子堂を見ながらゴールへ向かう。

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鶴林寺を過ぎればゴールは目の前。

足取りも軽くなる。

2時8分に無事ゴール。

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1時台のゴールはならなかったが、今までで一番早い時間でゴールできたので、まあよしとしよう。

もちろん競争ではないから、ゴール時間が早くても大した意味はないのだが、今まで以上に余裕をもってゴールできたことは評価したい。

しかし、大変なのは2日目である。

1日目と同じ40kmをひどい筋肉痛の中歩かなければならない。

しかも、2日目は山越えなどもあり1日目よりもきついコースである。

実際のところ、2日目のゴール時間は1日目よりも1時間程遅かったのであるが、まあそのあたりのことは次回以降記述することとしたい。

なお、予定していたB-1グランプリの参加は、終了時間が15時30分であったことと、相当な待ち時間を立って過ごさなければならず、足への負担が大きいことからとりやめた。


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(参加記)第22回加古川ツーデーマーチ(1日目・前編)

11月12日、13日の2日間、第22回加古川ツーデーマーチが開催された。

私も参加し、2日間で80kmほど歩いてきた。

携帯でではあるがいろいろと写真を撮影してきたので、参加記のようなものを書こうと思う。

「金を払ってまで歩くなんて・・・」という人は・・・、まあ歩く道中に撮影した景色の写真でも楽しんでください。

では早速はじめる。


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まず1枚目の写真は、開会式の様子である。

2日間でのべ1万人以上の参加があったが、40キロコースは二日間でのべ1300人程度と少なめである。

10キロコースと20キロコースの参加者数が一番多い。

1日目の40キロコースの参加者は700人程度であった。

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いよいよ出発。

スタート時はかなり混み合う。

前の記事で書いたが、姫路で行われたB1グランプリにも参加することを目論んでいたので、スタートダッシュ。

10キロ程走る。

といってもジョギング程度のスピードであり、5人程抜かされた。

1時間20分で第一チェックポイント西条廃寺(北山公園)に到着。

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10分程休憩してから次のチェックポイントの加古大池へ。

ここからは別に走ったりはしない。

加古大池では結構霧がでていた。

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県下最大級のため池である加古大池を右手に見ながら歩き続ける。

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40分程歩いて第2チェックポイント加古大池に到着。

お茶、お菓子、バッジ等の提供をうける。

残り22.7kmである。

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次のチェックポイントは大中遺跡。

兵庫県立考古博物館があるところである。

そこへ向かう途中で中間地点の看板が。

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というわけで今日はこのぐらいにしておく。

続きはまた次回に書くことにする。


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明日は加古川ツーデーマーチ

昨日から実家に戻ってきている。

実家で皇帝ダリアがきれいに咲いていたので撮影してみた。

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さて、今回の帰省の理由は明日からの加古川ツーデーマーチに参加するためである。

詳細は「加古川ツーデーマーチ」で検索してもらえばわかる。

今回で13回目の参加になるが、今年も2日間で80km歩く予定である。

競争ではないので自分のペースで歩けばよいのだが、明日は7時間でゴールすることを目標としている。

明日は姫路でB1グランプリ(B級グルメナンバーワン決定戦)があるため、40km歩いたあとそのまま電車に飛び乗って会場に行こうと計画しているためであるが、計画通りにいくは微妙である。

したがって、今日は早めに寝なければならないが、夜更かしする習慣がついてしまった私ははたして眠れるであろうか。

明日は5時30分起きである。

そうそう、今日は美容院へ行ってきた。

前回黒染めしたためカラーは入りにくいだろうということで今回はパーマだけにしておいた。

今回はかなり広い部分にあてたので、かなり印象が変わっていると思う。


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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(24)―まとめ(2)―

実験内容が内容なので、閲覧にはご注意ください。

年齢制限的な話も含まれることがあるので、今一度閲覧については検討されることをお勧めします。

また、実験内容については9月20日以降の記事で記述しているので、初めて閲覧される方は必ずそれらの記事をご覧になった上で閲覧するかどうかを判断してください


最近自分のこのブログをどんな人が読んでくれているのだろうかと訪問者リストを見てみると、実にいろんな人が訪問して下さっていることがわかった。

自分と同じ大学生だけでなく、小学生・中学生・高校生・大学院生の方、また主婦、会社員の方、実に様々である。

はじめた当初は、読者は私と面識がある人がほとんどであったが、今は完全に私と直接の面識のない人の訪問者の割合が高くなっている。

こんなブログを読んで下さってありがとうございます。

延々と連載を続けているが、今回の記事と、次回の記事で実験を終えた感想を書いて終わりにする予定です。

もう少しご辛抱ください。



では前回の続きである。

なぜキス以上のレベルに於いて、「生理的に無理・・・」という感覚が決定的なものになったのだろうかと考えてみると、それは相手が男性だったということもあろうが、やはり「それは恋人同士でするもの」という感覚が私を支配していたからだと思う。

つまり、それ以下のレベルについては、「まあ、仲がよい友達同士(友達関係)でもあり得るよね」と解釈することで乗り切ってきた。

そうであれば、恋愛する場合は「恋人同士でないと・・・」と考える事をしたいと思える人であるかどうかが決定的に重要ではないかと思っている。

極論だが、その相手に求めるものが「いやし」や「支え」だけでいいなら、友人関係で充分である。

それに、これだけでいいなら、別に相手は必ずしも女性である必要はない。

その人の能力やルックス(ここでは生理的な意味ではなく、あくまでアクセサリー的な意味)に惹かれた場合でも、それはあくまでも、その人の人間性ではなく能力やルックスがいいわけで、それを理由に無理に恋愛する必要はない。

相手に求められて初めて検討すればよい話であろう。

しかし、恋人としかしないような事を相手に求めるなら、やはり恋人関係を目指すのがまあ当然といえる。

これまで、性欲をいたずらに刺激するようなものを避けてきた私にとっては、そのようなものはあまり必要なかった。

極論を言えば、これまでの私は本能のままに女性を好きになるというよりは、男女の性差を考慮して、とりあえず女性という性を「選択」していただけの話であると言えるかもしれない。

しかし今回の実験後私は、「では、その気になれば男性でも女性でも選択できますか?」と問われると、それは厳しいということを理解した。

なぜこんなに金をかけた「実験」をしないとそのことに気づけなかったのか。

それは、私の場合、恋愛に積極的になれないのは、恋愛を行う上でかなり大きな壁を抱えているからだと思う。

女性を恋愛の対象とする場合、周囲の人間から「女性嫌い」と評されるような(周囲の意見であって、別に私自身は女性が嫌いであるわけではない)女性に対する見方を変えなければならないという「壁」がある。

一方をこの壁を砕くことを放棄し男性を恋愛の対象とする場合は、「生理的に厳しい」という壁に向かい合わねばならない。

どちらも私にとっては大きな壁であるが、間違いなく前者の方が乗り越えることはたやすい。

それは前者が頭の中の意識であるのに対して、後者は本能によるところが大きいからである。

そういうわけで、今まで女性を「選択」してきたが、今回の実験で逆の選択をすることは難しいと実感している。

また、自らの好みのタイプについてもはっきりと理解できた。

要するに先に挙げた壁を崩壊させるような人間である。

以前理知的であること、美しくなる努力をしていること等を要件として挙げたが、これはおそらくそういう人間なら、壁が砕けるのではないかと考えて挙げていた要素なのだ。

そうなると、「この4つの要件を満たす人はどこにいるのか?」と考えることは無意味である。

壁を砕くためには、この4つ以外にも数多くの要件を備えている人を探す必要がある可能性もあるが、今回の実験を通じて思うのは、この壁を砕くのに必要な要素は、多数の要素というよりは、もっと本源的で、基本的なもので、しかも闇を照らす一筋の力強い光のような、そんなものがあるような気がしてならない。

果たしてそれが何であるのか。

おそらくそれは実際にそんな人に出会ってみて初めてそれがなんであったのか気づくのであろう。

いつかそのような人に出会える日が来ると信じておくが、おそらくそのような人はなかなか現れないだろう。

だからこそ「運命の人」などと表現されるのである。

運命の人などというものは人生のうちでそう簡単に見つかるものではないが、一方で運命の人と出会ったにもかかわらず、自分がそれと気づかないということではいけない。

したがって今の私に出来ることは、様々な人間と出会いながら「運命の人」とよべる人を見つけることである。

こう言うと、多くの人は私にこう返すだろう。

「もしあなたのいう「運命の人」が見つかったところで、その人があなたのような人を好きになるわけがない」と。

私はその意見にこう返答するだろう。

「今のままならね」と。

重要なことはいつかそのような人に出会った時に備えて様々な準備をしておくことである。

デート等では、相手を楽しませるためにはある程度の場数を踏んでおくことは重要であろう。

キスやそれ以上のことについても、同様である。

石田純一が以前「少年のようなキスをするにも経験が必要」とか言っていたが、それは結構当たっているのではないかと思う。

また、相手に好かれるような人間になることも重要である。

それには何らかのスキルアップが必要かもしれないし、場合によっては何らかの欠点を直すことが必要になるかもしれない。

それは困難を伴うことであろうが、もしそんな人がいればそれは困難でも何でもないと感じるのだろうと、未だに恋に恋しているような愚かな私は思うのである。


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NO間食宣言

問題です。

下に挙げる食べ物は何をさしているでしょう。


・天ぷらそば  1杯

・ポップコーン 1袋

・チョコチップクッキー1箱

・ビール    1缶












答えは昨日の私の夜食でした。

晩御飯は食堂でミールカード1000円分使っていたというのに・・・。

ルパン3世の映画をみていたからとか言い訳にならない量ですな。

そういえば最近友人に「ぷよぷよしてきたんじゃない?」と言われることがある。

このままでは非常にまずい。

よし、私は今日からNO間食をここに宣言します。



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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(23)―実験のまとめ(1)―

実験内容が内容なので、閲覧にはご注意ください。

年齢制限的な話も含まれることがあるので、今一度閲覧については検討されることをお勧めします。

また、実験内容については9月20日以降の記事で記述しているので、初めて閲覧される方は必ずそれらの記事をご覧になった上で閲覧するかどうかを判断してください



最近はだいぶ涼しくなってきたが、暑がりな私は未だにクーラーに頼っていたりする(まあ、つけっぱなしではなくなく、風呂上りや日中のやや暑い時間帯に限られるが)。

実験のまとめを書かねばと思うが、なかなか進まない。

しかし、日が経過すると「実験」当日の感覚を忘れてしまうので、少しずつ記述していくことにしよう。

今回は実験結果をまとめておく程度の記事であり、メインは次回以降(できれば一回で終わらせたい)となる。

では本題にうつろう。

今回の実験結果をまとめると下のようになる。

SイーX         (完全アウト)
直接キス         (完全アウト)
抱き合う         (原則アウト、ただしハグ程度なら「ミスターパーフェクト」許容ライン)
ボディータッチ      (原則アウト、ただし髪に触れる程度なら「ミスターパーフェクト」許容ライン)
手をつなぐ        (かなりアウトより、ただし打算目的でぎりぎり許容ライン)
間接キス         (ややアウトより、「ミスターパーフェクト」許容ライン)
カラオケでデュエットする (まあ、セーフ)
下ネタを話す       (問題なし)
オネエ言葉        (問題なし)
2人で飲みに行く     (問題なし)

「生理的に無理・・・」という感覚はどんな感覚なのだろうか。

一言で言えば、「(本人の意思と関係なく)身体が全力で拒否する感覚」とでも表現できようか。

そのままのような気がするが、まさにこの感覚である。

今回は「実験」であったから、多少嫌悪感を覚えても、脳内変換により出来るだけ耐えるという方向で実験した。

それにより、「生理的にちょっと・・・」という違和感を感じてもかなりのレベルまでは、「耐える」ことが可能であることがわかった。

しかし、脳内変換には限界があることもまた今回理解した。

今回完全アウトとした、2つのレベルは、私がBL的シチュエーションを想定したり、「この程度なら・・・」と脳内変換を試みても上手くいかないレベルであった。

以前の記事でも書いたが、脳内で都合よく解釈できず(いや、例え解釈できたとしても)身体がそれを全力で拒否する感覚である。

私はこの感覚を経験したとき、「ああ、これが「生理的に無理・・・」という感覚なのだ」とはっきりと知ることができた。

「ああ、今身体が全力で拒否しているな」という感覚を自覚している瞬間というのは何とも言えない(結構おもしろい)。

ついでに言っておくと、どうやら私の身体は

(1)「生理的な違和感」を覚える

(2)それを耐えることによって得られる利益と「違和感」を天秤にかけ、その結果によっては脳内で都合よく解釈する方法を模索する

(3)脳内で都合のよい解釈ができなくなる=「生理的に無理・・・」

という思考回路になっているようだ。

この点についてはまた次回の記事で触れるから、これくらいにしておく。

さて、今回の実験では、私の場合「生理的に無理・・・」という感覚は、私の場合「生理的に無理・・・」という感覚が決定的になるのはキス以上ということになろうか。

言うまでもなく、通常の場合は違和感を感じた時点で相手の言動を否定するから「キス以上」というのはあくまでも、「ミスターパーフェクト」の場合にのみ適用される。

まあ、通常の場合は「間接キス」のあたりで、「生理的に無理・・・」と言って拒否してしまうのだろうと思う。

ただ、「生理的に無理・・・」という感覚は絶対に乗り越えられないものであろうか。

正直これはなんとも言えない。

冒頭で「生理的に無理・・・」という感覚は、それを耐えることによって得られる利益が大きければある程度のレベルまで耐えられるという印象があること、一方で「生理的問題」は、確かにモデル級の容姿になってくると一般人のそれよりも嫌悪感が少しは軽減されたが、それでも解消はされないというのが今回の実験を終えての感覚であることについて触れた。

にもかかわらず「生理的に無理・・・」という感覚が絶対に乗り越えることができないものであると言いきれないのは、今回の実験を通して私は、実際には男性には全く興味がないものの、お金のためと割り切ってそうしたサービスを行う人を何人も見たからである。

人は極限状態になれば、生理的な問題にも目をつむれるのかもしれない。

しかし、ぬるま湯につかったような(少なくとも極限状態とは程遠い)生活をしている今の私は「生理的に無理・・・」という感覚に目をつむれるような状況ではなく、そうするつもりもない、これだけは確かなことである。

次回は擬似恋愛を通して学んだ事を記述する予定である。


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最終ゲラの確認作業

今日から三日間大学祭である。

私も学祭を楽しみたいところだが、12月に出版される高等教育関係の本の最終ゲラをいただいたので、目を通して誤字脱字のチェックや気に入らない部分の修正作業をここ数日で行わなければならず、その作業に追われている。

まあ、本といっても書いたのは一章分だから、確認するのは30ページ程度(2人で書いたので、私が書いたのは実質15ページくらい。ただし、確認は相手の部分も行わなければならない)なのだが、思ったより作業に時間がかかっている。

学術書であるので、他の章を書いた教授達の文章と比べると明らかに見劣りがするのであるが、なかなかない機会であるので、チャレンジさせていただいた。

といっても、卒業論文もまだ書いていない私が論文を書くのは無茶な話であり、トーク形式の文章となっている。

無事出版されたときは記事にしようかと思うが、学術書であるため5000円以上すると思われるので、買ってくださいとこの場で宣伝することはしないが、なかなかおもしろい感じに仕上がっている。

発売前の原稿の内容を記述することは出来ないので、詳細は来月出版された際に記述することにしたい。

余力があれば、自分が書いた文章を自分で書評してみようかとも考えているが、卒論執筆で忙しい時期なのでたぶん無理だろう。

そうそう、昨日は岡山の居酒屋(といっても学生向きではない)で最終ゲラを頂いた先生と飲んだ。

今日も別の店で飲む予定になっている。

学祭中は食堂が閉まるのでどうしようかと思っていたが、ありがたいことである(2日とも先生のおごり)。

それでは行ってきます。


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(実験)「生理的に無理・・・」の形成過程(22)―番外編 ―

実験内容が内容なので、閲覧にはご注意ください。

年齢制限的な話も含まれることがあるので、今一度閲覧については検討されることをお勧めします。

また、実験内容については9月20日以降の記事で記述しているので、初めて閲覧される方は必ずそれらの記事をご覧になった上で閲覧するかどうかを判断してください




私は現在岡山に住んでいるが、一応年に数回東京に行くため、有名な場所には大体行ったことがあるのだが、スカイツリーには行ったことがない。

まだ完成していないが、一度見ておこうと思い、現地へ行ってみようと以前から計画していた。

当然一人で行く予定であったが、なぜかS君が案内してくれることになった。

延長料金をとられてはたまらない(1時間で6000円くらいかかる)ので最初は断ったのだが、オフに「自分が案内したいだけ」と彼は言う。

それでも私はその言葉を信じられなかった。

すると彼はそういう私の気持ちを察したのか「終わりましたので、直帰します」と店に連絡を入れた後、「これで信じてもらえますか?」と言った。

そこまで言われると断ることもできず、観光することにした。

電車に乗り浅草へ。

そこからスカイツリーはよく見えた。

その後少し早かったがスカイツリー丼(まあ、天丼の超特盛と思ってもらえればよい)を食べた。

私は午後から高等教育関係の友人と会う予定があったので、そろそろ東京駅へ戻らなければならない。

別れ際、私のような人間にサービス残業をさせてしまって申し訳ないので、チップを渡そうとしたが、受け取ろうとはしなかった。

それを制して

「いりません。もしこれを受け取ったら、これから言うことが嘘っぽくなっちゃうじゃないですか・・・・・・。僕と友達になってください」

と言われた。

私は少し考えてから「「友達」であればいいけど」と言って連絡先を赤外線で交換しておいた。

「友達」という部分を強調したことが記憶に残っている。

その後、浅草から東京駅へ向かうため、電車に乗る。

東京駅に到着し、彼は山手線に乗るとのことだったので出口付近で別れる。

こうして私の「実験」は終わった。


※またまとめの記事を作成する予定だが、詳細は未定である。


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